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免許の更新

皆様こんにちは。
設計部の庄司です。

先日、運転免許の更新に平針に行ってまいりました。
日曜日に行ったのですが、以前は日曜日に行くと
行列がすごいことになっていまして、
そこここでの待ち時間が長く大変でした。
しかし今は、素晴らしく改善されていて、
人が待たなくてもいいようになっており
手続きも流れるようにスムーズにでき15分程でおわりました。
案内する方がポイントにいらっしゃって、
わかりやすく促してくださいます。
ひとつひとつの職員の方の動作も
よく考えられてるな~と感心しました。
私も仕事が効率よくできるように
良い案を考えたいと改めて思いました。

実はペーパードライバー歴12年ですので、
今後また運転を実践できるように
安全運転で練習していきたいと思っております。

 

迫力あります!大規模木造。

こんにちは。設計部グループリーダーの石田です。
今日はただいま工事中の建物の様子を少しご紹介します。
一宮で工事中の高齢者施設です。

ここ数年で木造が再注目されるようになってきました。
弊社でも木造の保育所や高齢者施設の案件が増えてきています。
そんな中、今までで一番大規模な木造の建物が形を見せてくれるようになりました。
一言で表現するとデカいです。
この段階でも、とても印象的なボリューム感とフォルムがあり、
地域のランドマークになるような施設にできると思っています。
まだまだ決めていくことがたくさんありしばらく大変ですが、
お客様、地域の方々みんなに喜んでもらえる施設にできる雰囲気が
​出てきたと思います。完成まで気を抜かずに楽しみながら頑張っていきます。

161027

VR

おはようございます。経営管理部の尾野です。

少し肌寒くなってきたので、本日からヒートテックを解禁しました。


先日、JPタワー KITTE名古屋にて催されていた 
「Galaxy Studio」
の様子を覗いてきました。

このイベントは、サムスンのスマートフォン、
Galaxy S7 edge
のPRとして開催されていたものです。。

ついひと月前にiphoneを新調した私がなぜそのイベントに惹かれたかというと、、、

VR

これです!! VR!!

最近テレビのバラエティでも取り上げられることが多くなったメディア。
これを体験してきました。

感想は一言、、、すごい!!!
本当に自分が仮想世界のなかにいる感覚に陥ります。

VR技術をつかって、建物の提案などできるようにならないでしょうかね、、、
実際に建物を(仮想の)見渡しながら歩くことができる、、

BIMの次の次元の話になるかと思いますが、、実現できたらすごい提案力となりそうです。

 

新人奮闘記 その5 絶賛計画中

こんにちは 設計部の松本です。


私は今、来月行われる社員旅行の計画をしております。

行き先は多数決で決めました。
魅力的な所がたくさんありまして、けっこう悩みました。

いつもお世話になっているみなさんに楽しんでもらえる
旅にしたいなと思います。わたしも今から楽しみです。


kani




 

多治見市モザイクタイルミュージアムへ行く!(予定)

こんにちは、経営管理グループの三輪です。

先日、ふと日経アーキテクチュアを手に取ったら表紙に
『多治見市モザイクタイルミュージアム』の文字が。

多治見市出身として気になったので、記事を確認してみると・・・

多治見市モザイクタイルミュージアム
(日経アーキテクチュア NO.1081号より)

「うおおおお。へんてこな外観の建物だー。」

記事によると・・・
2006年、多治見市と合併した笠原町役場の跡地に
モザイクタイルの生産量全国一の笠原町が、その産業文化を伝える目的で建てられた博物館。
設計は建築史家で建築家でもある藤森照信氏。
開館後の3か月で、入館者は4万3000人を超え、
市や関係者の目標だった年間2万5000人をはるかに上回っているらしい。

テレビや雑誌で知った来館以外にも、どうやらSNSが一役買っているよう。
確かに記事に掲載されている写真をみると、
自分もInstagramなどにアップしたくなる気がしてくる。

これは、行かねば!行こう!
と思っているので、また訪れたら紹介したいと思います。
 

『成長』

こんばんは。
だんだんと涼しくなってきて過ごしやすい季節になりました。
名古屋駅前の再開発第3弾もだいぶ終息してきました。
高層ビルの現場は、日に日に変化があり成長が手に取りように
わかりとても楽しいです。

大名古屋ビルヂング 
CIMG4254
        ↓
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JPタワー   
CIMG4620
        ↓                                   
CIMG1835

入社して2年が過ぎ、自分は成長しているのだろうか?
新入社員の成長のスピードの速さに驚いている
設計部の日置でした。


 

ノーベル賞と費用対効果について

 
昨夕(10月3日)「生理学・医学賞」を大隅氏が受賞したことを臨時ニュースで知りました。ここ数年日本人の受賞が続いていて、嬉しい限りです。TNT火薬を発明し、戦争の道具として使用されたため、人類の平和と生活に貢献した研究(者)に対して、ノーベル賞を授与することが賞の主旨となったことは、ご存知の通りです。
「ビッグバン」とか「ニュートリノ」と言われても、私達の日常生活が変わるとは思いません。企業(会社)が存続するために、合理化や効率化とは無縁な気がします。今回の研究は、パーキンソン病や癌患者さんにとって、良報だと云われていますが、実用化はかなり先だとのことです。企業が追及する費用対効果には、まったく縁遠い話です。
しかし世の中には、こうした損得・費用対効果を無視した分野、部門が必要なのです。例えば、学校、病院、警察、消防、さらに云えば市役所、国会など、所謂公共性の高い分野が、それに該当すると思います。しかし現実は如何でしょうか。病院ですら「患者さんはお客様」などと、公言している病院すらある有様です。義務教育の学校でさえ、授業を保護者が金銭感覚で(消費者マインドで)価値判断する。警察や消防署が民営化されない訳は明白です。民営化されて、私達が消費者となったら、犯罪や火事に対する防御活動の恩恵を、万民が等しく受けることが不可能になるからです。
話が長く、何が言いたいのか、良く分からないのが私の欠点です。言いたいことは、次の一点です。「何から何まで、消費者マインドで物事を判断しない。」と言うことです。特に我々のように、卑しくも建築に携わる者としては、頭の隅に留め置きたいと思います。
突然、話は変わりますが(余計なことと、叱られることを覚悟で)結婚しない諸君に一言。最も身近な消費活動の拠点である、コンビニやスーパーも(かなりの確率で)近い将来、倒産して無くなるかも知れませんよ。毎日の生活でコンビニがゼロになったら如何します。少し真面目に考えて見てください。単身では日常生活が、極端に不便なことが明白です。ですから、早く結婚した方が良いですよ。(津坂)
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