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はじめまして!

皆様はじめまして!
この4月からユーエス計画研究所の
新たな一員となりました、
経営管理グループの渡部と申します。
実は私は建築・設計についてはあまり学ぶ機会がなかったのですが、
経営管理という立場から皆様を支えつつ、
今後は少しずつ建築について興味を持っていこうと思います。

入社してはや二か月、社会人として未だ未熟な身では
ございますが、温かい先輩方にご支援をいただきつつ、
日々成長の志を持って仕事に取り組ませていただいております。

ただいま、新しい取り組みとして、私を含む新入社員同士で
交流を深めるため、同期会を発足致しました!
先月の話ではございますが、その記念すべき第一回を
開催させていただきました!
私と、もう一人の新入社員の木本さんの誕生日が近かったこと
もあり、誕生日を祝っていただけました!

こうして祝ってくださる温かい仲間を得たことに感謝しつつ、
今後も精進して参りたいと思います。

中国からのお客様

こんにちは。
設計第一グループリーダー 石田 です。
先日、中国から、高齢者施設の視察と弊社設計の説明等ディスカッションのためお客様が訪れました
外国からの視察のお客様をご案内するのは初めてで、自社の設計事例のプレゼンを外国の方に対して行うのも初めてでした。

正直私自身、学生の頃のバイトで同僚だった中国人の印象があまり良くなく、ちょっと構えていましたが、今回のお客様はとても真剣に10年後の中国の高齢化を考えておられ、高齢化先進国の日本に学ぼうという姿勢が強く、非常に真面目なすばらしい方々でした。


彼らの言葉を借りると「中国の三流の街」(といっても300万人都市ですが)が今後急速に高齢世帯が増え大きな社会問題になるということです。10数年前の日本の状態であり、すぐそこにこれから訪れる現実があります。なにより規模が違います。ざっと日本の10倍の受け皿の量的不足が発生するのが想像できました。

今回は私たちが設計、公募サポートさせていただいた施設をご案内いたしました。そんな中国の方から見た日本の高齢者施設の印象は、なにより「人」がすばらしいということでした。利用者である高齢者の方が玄関で中国語で歓迎の言葉が書かれた横断幕をもって出迎えてくれたことが感動的でしたということを、みなさん口々におっしゃっていました。

建物よりもなによりも、そのように感じてもらえる日本の高齢者施設に関わる方々のあたたかさや、施設という小社会をすばらしい生活の舞台にしていただいている施設のスタッフさん、利用者の方などの気遣い、おもてなしに感動してもらえたことが、なにか日本人として誇らしく、そのような施設に育てていただいている事業者の方々に改めて敬服いたしました。

いろいろな意味で新たな発見と人々の思いを感じることができたいい一日でした。

今回来訪いただいた方々が中国ですてきな高齢者施設を創られていくことをお祈りいたします。

はじめまして

はじめまして。
この4月よりユーエス計画に入社しました設計第一グループの鈴木と申します。幼い時に、とあるリフォーム番組を見て、建物に興味を持ち始め、高校・大学と建築の勉強してきました。
入社して2か月が経とうとしていますが、ちゃんとした社会人になっているのか疑問に思うことはありますが、先輩方に助けてもらいながら、一人前の社会人になっていきたいです。
 

先日は、有名な建築を見てきました。
数々の建築がある明治村でひときわ存在感を放つ建物、フランク・ロイド・ライト設計の帝国ホテルです。
「豪華」私の第一印象は、このように感じました。階段の天井や壁の装飾など、些細なところまでデザインされており360度建築を楽しめました。明治村には、帝国ホテルの一部の展示でしたが、それでも十分すぎる満足感がありました。

趣味として、建築を見る旅をしているので、また紹介していきたいです。

春の特別拝観

設計Gの平井です。

最近は気温が上がったり下がったりで、せわしないなぁと感じております。
そして、そろそろ梅雨のシーズンです。。。しばらくはジメジメしてしまいますが、少しの辛抱と思って我慢!ですね


さて、プライベートの話になってしまいますが、先日京都観光をしてきました。
そのなかで、期間限定で一般公開をしている「瑠璃光院」が、ちょうど春の公開時期だったので行ってきました!

場所は京都・比叡山の麓。電車を2~3本乗り継いだ先にあります。
天候は生憎の雨、というより大雨、、、でしたが逆に青葉が映え、人も少なかったので快適でした笑

このお寺は春・秋の一時のみ公開ですので、いつでも行けるわけではないですが、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
一部、撮ってきた写真で御裾分けをいたします!

新元号

こんばんは。設計第2グループの日置です。
昨日(5月17日)に新元号が来年の4月1日ごろ公表すると発表がありました。
以前は、今年の夏ごろ公表するとしていましたが、いろいろな影響を考慮して
だんだん遅くなっています。
元号を決めるには、いろいろなルールがあるようで、
・漢字2文字
・読みやすい・書きやすい
・過去に使われていない
・一般的に使われていない
・アルファベットの頭文字が重ならない
等、いろいろな制約があるようです。

さて、新元号はどうなるのでしょうか?

ちなみに、元号の下一桁が自分の年齢の下一桁と同じなので年齢をまちがえること
はありません。新元号になってもこの法則は続きます。
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