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社外報「US計画通信」4月号を作成中です。

こんにちは
メディアソリューション室の木本です。

3月も下旬となり、お昼に外に出てみると
春を感じるあたたかい日々が続いております。
時が過ぎるのは早いもので、あと10日後には4月となり、
新しい年度が始まろうとしています。
私もついに社会人3年目となり、
4月からは、初めての後輩が入社するということもあり
もう新人ではないと身が引き締まる思いです。

さて、ユーエス計画研究所では「US計画通信」という
社外報を定期的に発信しております。
紙媒体でご送付しているのはお客様や協力会社様、お世話になっている方々のみなのですが、
こちらのページからどなたでもバックナンバーをご覧いただくことができます。
是非ご覧ください。

作成中の「US計画通信4月号」裏面をチラリ


新年度一発目の4月号は特集として竣工物件のご紹介と、スタッフ紹介特別版を掲載しています。

スタッフ紹介特別版では、3月15日に来日・入社したタンダーウィンさんを迎え
過去最多の3人となった、ミャンマーの技能実習生のピューさん、キンさんに
自己紹介&新入社員ウィンさんへのひとことをいただいています。
故郷のミャンマーを離れ、向上心をもち目標に向かって頑張る彼女たちの姿を見ていると
私たち日本人も頑張らなければと思います。

こちらのUS計画通信4月号は、4月頭の郵送到着・HP更新を予定しています。
もうしばらくおまちください。



追伸
会社近くの中華料理屋さんがリニューアルオープンしていました!
リニューアルで店内がきれいになっていたのはもちろん、
ランチメニューも増えていて、味もおいしくなったように感じました。
がっつり食べたいお昼にはここの「ご飯もの+ラーメンセット」がお気に入りです。





 





 

「3.11」

こんにちは。
企画室の尾野です。
春を感じる穏やかな季節となってきましたが、新型コロナウイルスが世間を賑わせていますね。
コロナで薄まってしまっている感もありますが、
昨日3月11日は東日本大震災から9年目の日でした。
私は震災の翌々年に被災地を訪れましたが、その時見た津波に飲まれた後の街の風景は今でも忘れられません。
去年の大雨もそうですが、過去の災害を忘れることなく、
自身達の事業計画、設計に活かしていけるよう取り組んで参ります。

「名古屋城へ行ってきました」

皆さん こんにちは ! 設計部のキンです。

 

皆さん元気でいらしゃいますか。
最近の天気は 涼しくて晴れですけど 今日は 雨が少し降っていますから雨期みたいですね。
でも 今月 から 春ですから 徐々に温かくなると思います。

 

去年の525日に 名古屋城へ行ってきました。
私がミャンマー人ですから会社の上司に名古屋城へ行ってくださいと言われて、
設計部の先輩と私たちは一緒に名古屋城の歴史勉強に行きました。
 







名古屋城は名古屋で一番有名な宮殿ですから、たくさんの外国人が来て見て勉強しました。
入り口の料金は 500円です。
中学生たちもスタデイーキャンプとして勉強するように来ていました。
彼らは先生が教えてくれた内容をちゃんと聞いてノートにメモする姿を見て
私も私の中学生時代スタデイーキャンプへ行ったことを思い出しました。

 

名古屋城は名古屋で一番有名な歴史的な宮殿ですからデザインはとてもきれいです。
特に名古屋城の屋根と金のしゃちほこの歴史も面白いです。
宮殿の中にある全部の部屋の中にある
フラッシュハンガードアに飾りした金いろの絵は世界で一番きれいなデザインだと思います。
ドアの上にある絵もとてもきれいです。

とてもきれいな宮殿へ行って勉強しながら、
私たちの先輩の親切な説明を聞いて時間が どんなに 過ごしたのを本当に忘れました。
とても忙しくても私たちのために 時間をつくり
親切に 説明してくれた設計部の鈴木先輩に心から感謝いたします。
色々お世話になり本当にありがとうごさいました。









名古屋城から出ると色々の食べ物の店がたくさんあります。
でも私たちが大須へ行って ウインドウ ショッピングして
ジュースとアイスクリームを食べて食事をしました。
そのあと 帰りました。とっても面白くて楽しい日でした。

私は名古屋で一番有名な宮殿へ行くことができたので夢みたいです。
社長と上司のみなさん本当にありがとうごさいました。

 

私の記事は少し長くなりましたね。

ごめんなさい。

 

皆さん元気に過ごしてくださいね。

今日もよいー日を~

良い建築家

こんにちは!
設計部のピューです。
私は「土木学士」を卒業しましたが、日本では「建築」の方に努めてるので、難しい事もあります。
建物デザインの考え方などはあまり分からなかったですけども、
今は前よりもっと分かるようになったと思います。
逆に自分の事を建築士と考えを変えてみました。

前に、良いエンジニアというのは「凄い建物を作ってお客さんの喜びを貰う」それだけでいいと思っていました。
現実には、建築家の頭脳は常に勉強をする必要があります。
例えば、日本とミャンマーでは地理的特徴が異なり、気候も非常に異なるため、構造の設計は非常に異なります。
同様に、資格のある建築家がすべての構造材料を理解していない場合でも、さまざまな国の研修することをお勧めします。
それから、あなたの脳は常に革新的であり、あなたの脳は革新でき、あなたのデザインは新鮮です。
どうやって?
それは最近非常に簡単です。
電車の中での自由時間にグーグルで利用可能です。
1日でも、1か月でこれらの30の州を特定できます。勉強を続けることが重要です。
上記のように、私たちはこの現代のトレンドに追いつくように協力しなければなりません。
あなたの脳が絶えず革新しているなら、あなたができる限り最高の仕事をしてください、
あなたは資格のある建築家になることができます。
成功した建築家になるために。。。。
 
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