コラム

土地資産活用の流れ

2019年6月24日
01計画・立案
各用途別・利用者数および待機者数の把握
(地域別高齢者数、介護認定者、特養待機者デイ・ショート利用者)
02マーケティング・調査
地域性・ニーズ等の確認
03事業収益性の検証
土地と建物、設備、人件費などの経費を鑑み、事業の収益性をこれまでの実績に基づき、シュミレーションすることが可能です。
04プランニング
施設作りの理念に基づき計画立案
⇒快適な施設配置の立案
⇒火災・断水・津波・大雨等への対策
⇒利用者の動線の確認
⇒機能検討